| 大阪天満宮&天神祭 〜水嶋家の想いを乗せて船が行く、そして渚と高志の波乱の門出〜 |
左:天神祭の時の表門/右:普段の天満宮の表門 と:おっ!定点撮影ですね!! ご:ま、そういうことですな。 |
と:まあ、なんかえらい久しぶりですなあ。ご:いや〜そりゃもう仕事が忙しいの忙しくないのってゆうたら、なんや? と:そりゃ忙しかったんでしょう? ご:まあそうゆうこっちゃい。 と:ところで今回は大阪天満宮ということですが...。 ご:そうですねん。天神さんの正門ですが、このときは天神祭のときを狙って撮ってます。 |
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と:さすがにお祭りですね〜。ご:そうでしょう。天神さんの梅の紋が入ったお神輿ですな。でも天神祭ではあんまりお神輿(みこし)は見かけません。 と:そうですねぇ。NHKで天神祭の中継番組を見ましたが、だいたい川での船がメインですね。 |
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ご:まさにこんな感じの船がいっぱいでてきます。と:なんでもこの天神祭は日本の三大祭りの一つらしいですね。 ご:そやさかいに、ものごっつい人ですねん。特に夜になると、10万人以上の人出ですから身動きが取れなくなる。そやさかいにこうして昼間撮ってますねん。 |
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ご:この大川を所狭しとたくさんの船が行き来します。そんで、船が通り過ぎる時に「うーちましょ!パンパン。
もひとつせー!パンパン。いおうて三度!パパンパパン」という大阪独特の手拍子がありまする。と:それなら僕も知ってますよ。「パパンがパン!だ〜れが〜」 ご:そりゃ「パタリロ」やん!年末にボケたおしてからに! と:手拍子、NHKでやってましたね、ってゆうか、やんちゃくれでも出てましたね。 ご:そうそう、そのたくさんの船の一つに水嶋造船の船が出てた訳で。実際に7月25日の天神祭の真っ只中でロケしたようですね。 と:なんかめっちゃ凄いですね。 |
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ご:最後に天神祭一色にそまる、天満橋の画像を見ながらお別れしましょう。と&ご:では、みなさん、ごきげんよう!! |
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<ご紹介> 京阪鉄道の「天神祭」のページ |
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と:おっと、これも天満宮ですか?ご:そうです。これは普段の天神さんです。 と:そういえば、さっきみなさんとお別れしませんでした? ご:ええんですわ。同じ天神さんつながりですから。 |
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ご:境内の本殿の全景です。と:立派ですな。ところでどなたをお奉りしているんですか? ご:おっと、それは次の画像で。 |
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と:ほ〜、天神さまといえば「菅原道真公」ですね。ご:なんでも平成14年は菅原道真公が亡くなられて千百年経つそうです。 と:ところで菅原道真公って何をした人でしたっけ? ご:..... |
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ご:やっと「やんちゃくれ」のコメントができます。と:あっ!ここは結婚式で高志と渚が本殿へ向かうときに使われた廊下ですね。 ご:そうです。でもほんまBKもようやりますな。本物の大阪天満宮を使うなんて。 |
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ご:本殿前をもう一枚。と:なんか男の子が真ん中に写ってますが。 ご:かわいい子ですね。 と:むっ、まさかとは思いますがごんたくれさんの... ご:かわいい子ですなぁ。 と:やっぱりそうですね?息子さんですか? ご:かわいい子ですね!! と:うー、しらばっくれるか。でも怪しい。 |
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ご:という訳で、久々のレポートでした。今後もまだまだレポートは続きますので、ご期待ください。ただし、次回がいつになるかは未定です。と:ねぇ〜、さっきの男の子はそうでしょう? ご:ひつこいなあ。 と:だって気になりますよ〜。 ご:かなわんなあ。 と:いいじゃないですか〜。教えてくださいよぉ〜。 ご&ごJr.:またね。バイバイ! と:わ!いつのまに!! |
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| 取材&解説:ごんたくれ(多忙) 聞き手:とく(やや多忙) 特別出演:ごんたくれJr. <地図1> <地図2> |
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